愛すべき食堂を残すために私たちのできることを探して。
市場で"きゃぁ~"@三徳
ほぼ毎週通っている柳橋中央市場。
いくつか大きいビルがある。
その一つにマルナカ水産ビルだ。
そして、数ある店舗の中の老舗中の老舗、三徳さん。
 
 
 
 

まじっ!
あの三徳が閉店だって!?

また最終日は私は珍しく市場に来ない日なのである。

つまり今日が私にとっての最終日。
 


 

慎重にメニューを見ます。
 


 

テーブルの上のふりかけを惜しみます。
 
 


 

店の名を冠した”三徳中華そば”を最後に味わいます。
 


 

濃い目の醤油に硬めの蕎麦。意外とイケル叉焼、ザクザクのシナチク、そしてこれでもかって入っている海老のかき揚げ。
味云々よりも、市場の中で温かい物が食べられる。この雰囲気の中であっついスープが胃に流し込めるのが幸せでした。
ありがとうございました。
 
 
 
三徳
名古屋市中村区名駅4-15-2
マルナカ食品センター本館

 
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カレー幸@名古屋市千種区若水
本日は愛工大名電の近くにあるカレー幸さんへ。
 
愛知のノスタルジック食堂を語る上でなくてはならない存在である。
 
 
 

まずこの外観にやられる。
看板はもはや看板の役目を果たしていない。
扉もそれに近い感じである…
 
店内は満員。
土曜の11時過ぎにサラリーマン風、お金持風、幼い子を連れた家族、名電の生徒と、多種多様な客層である。
おかみさんが
「はい、あなたここに座りなさい!」と相席を促す。



 

メニューはこんな感じ。
カレー、ハヤシ、カツライス。完全なカレー屋さんである。
カレー350円は素晴らしい!!
 
部活の昼休憩に来たらしい高校生が
「携帯とってくる」と言ったら、「持ってこなくていいよ!うちは携帯禁止!」っとおかみさんが食事のマナー指導をする。
私も何となく携帯が出しずらくなり、写真が少なくなっている…。
 
気を取り直して、ベーシックにカツカレーを注文。
 


 

テーブルの上はシンプルである。からしがあるのは嬉しい。
 
カレーなので客の回転は速いが、どんどん客が入ってくるため、常に満席である。
 
ベビーカー連れの家族も「持ち込んでいいですか?」なんて入ってくる。
それを「大丈夫、うちのお客さんはいい人ばっかりだから、気にしないでどんどん入れて!」
なんて会話が聞こえる。
 
配膳に勘定、客のあしらいに、高校生に指導と忙しいおかみさんがほほえましい。
 
 


 

フルーツの乗ったサラダが出て。
 


 

カツカレー。
 
とりあえずルーが甘い。
フルーツ系の甘みが強いが、肉の脂の甘みもあるドロッとしたルーである。
カツは程よい厚さで、衣の食感も味わえるカレーの上に乗せるには理想的な厚さ。
料理としてはかなり完成度が高いが、カレーと言われると…。
私のイメージだと、カツに甘い特製ソースをかけてご飯に載せたものって感じになる。
 
まあこの店は味云々を語るのは野暮かもしれない。
この雰囲気の中で、何十年も変らぬ味を、それを感じられる贅沢。
このあたりで学生をやった人は幸せだろうな!と思うお店である。
高級車を乗りつけてくる人や家族連れが多いのもうなずける店である
 
常連になるかは別として、せめてメニューはコンプリートしたいお店であった。
 
 
カレー幸
名古屋市千種区若水3-5-27
052-711-3744
市場で汐っ子(しおっこ)@魚源食堂(柳橋中央市場、愛知県名古屋市中村区名駅)
本日”も”朝飯は柳橋中央市場、名古屋総合市場にある食堂魚源さん。

下記マップ参照

http://www.sougou-shijou.co.jp/pdf/ichiba.pdf




魚源さんはメニューメニューは無く、その日その日の美味い物、旬な物を出しているので、コンプリートするってことはありません。
食堂の強みですな!



相変わらず入りずらい感じ…。



店に入ってしまえば、とりあえずビール小瓶で!
そしてレギュラーの魚の肝とピーマン。
甘辛く煮るって発明した人にノーベル平和賞をあげましょう。
てりやきは世界中で愛されています。



そして今日のメインは汐っ子(しおっこ)、カンパチの子♪
初めて食べたが、カンパチはカンパチ。でも、歯ごたえはコリッコリのいい感じでした。





(目次)柳橋中央市場


(目次)市場で朝ごはん


食堂魚源

名古屋市中村区名駅四丁目15番15号 名古屋綜合市場ビル内

http://sougou-shijou.co.jp/

052-541-5415

6:00~10:00

営業日:名古屋総合市場に準ずる。

12月31日は休業

テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

市場でサラダ@かつや(柳橋中央市場、愛知県名古屋市中村区名駅)

今日”も”柳橋食品ビル1Fにある食堂かつやさん。
下図参照。
http://yanagibasi-food-bill.la.coocan.jp/floor_guide/floorguide.html

魚源さんと、かつやさんはもう殿堂入りにしたほうが良いかもしれないです。
ホントこの2軒が好きなんですよね。




年季の入った暖簾。
この店はうまい!と言っているようだ。





さて本日はなんにしましょうか!?




市場で揚げたての天ぷらやフライが食べられる幸せをかみしめながら。




アカシャエビとイカをフライで注文することにする。
ここで「サラダもつけてください!」とコール。




市場や食堂でサラダと言えば大概ポテトサラダである。
キャベツの千切りとマヨネーズは言わずとも付いてくるが、サラダを別注するとポテトサラダが付いてきます。




今日のメインはこれ!ポテトサラダ。
マッシュポテトが入っているのかな!?なめらかなポテトサラダ。
ハム、人参、キュウリが色ずけ程度に入っていて、マヨネーズの具合が非常に良い!
つまり、”うまい!”
これがビールに合って、ビールが進む進む。
興奮してピンボケしてしまうくらいうまい。




別の日に単品で注文。




冷静に接写。




いやぁ~。もうこれだけで幸せです。
また来週もお世話になろう。

すでに始発で柳橋に来るのが習慣になっている私である。
















(目次)柳橋中央市場





(目次)市場で朝ごはん



食堂かつや
名古屋市中村区名駅四丁目14番
柳橋食品ビル1F
052-571-6127

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市場で鰆@魚源食堂(柳橋中央市場、愛知県名古屋市中村区名駅)

本日も朝飯は柳橋中央市場、名古屋総合市場にある食堂魚源さん。

下記マップ参照

http://www.sougou-shijou.co.jp/pdf/ichiba.pdf


魚源さんと、かつやさんはもう殿堂入りにしたほうが良いかもしれないです。




相変わらず開いてるか分からない店構え。



相変わらず裏口から入る私…



入れば優しく迎えてくれるんですけどね!
「お兄さんビール小さい奴でよかったっけ?」とか「今日はいい鰆が入ってるよ!」とか声をかけてくれます。



魚源さんに来たら絶対食べたいのが、魚のキモとビールである。
まあ朝の6時からビールを飲む奴もあまりいないのだが…。
キモは甘辛く煮つけてあって、ご飯にも合うので絶対お勧めである。



そしてピーマンの炒め物。
ピーマンの肉詰めの肉のない奴って感じです。
はっきり言ってうまいです。



そして今日のメインの鰆の刺身!!
私今まで鰆なんて、西京漬けか鈴波しか食べたことがなくって、焼き魚のイメージしかありませんでした。
当たり外れがあって、ぱっさぱさの時があるのであまり好きではありませんでした。

っが、、、、、うま~い!!

鰆さんごめんなさい。っと今までの自分の感性を否定するくらいうまいです。

まず身の柔らかさがすばらしい。
そして、マグロのトロの様な油の乗り具合と白身魚の風味を併せ持った感じ。
今まで出会わなくて損したぁ~!!

ネットで検索すると…
白身として扱われることが多いが、成分は赤身って…、赤身のいい部分と、白身のいい部分を持ってるってことか!?うまいはずだわ!!
鰆の刺身はうまいが、とにかく扱いが難しいらしい。
鮮度の問題、寄生虫の問題、身が柔らかすぎる問題と簡単に扱える代物ではないそうです。
本来なら身が柔らかいので皮ごと刺身にするそうです。

皮を引いて出すとは、やはり魚源の親父は只者ではない。
殿堂入りさせたほうが良いのか!?



(目次)柳橋中央市場


(目次)市場で朝ごはん


食堂魚源

名古屋市中村区名駅四丁目15番15号 名古屋綜合市場ビル内

http://sougou-shijou.co.jp/

052-541-5415

6:00~10:00

営業日:名古屋総合市場に準ずる。

12月31日は休業   

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焼肉じゅうじゅう@岐阜県大垣市東前町
本日は岐阜県大垣市東前町にあるJA西美濃に来ました。
なにせ市場やJAや即売所が好きなので、ついいろいろ探して来てしまいます。
 
 
 

最近よくあるJAの即売所。
 


 

なぜかここにはレストランが併設されている。

JAに併設されている食堂なのですが、雰囲気は公共施設の職員食堂といった感じらしい。
http://www.pref.gifu.lg.jp/kenko-fukushi/kenko-iryo/shokuiku/shokuikujissen/mise/miseseino/seino159.html
 


 

焼肉の看板。
 
 


 

しかし、本日のメニューに焼き肉は一つもない…
 


 

確かにテーブルは焼き肉店のものである。
6人がけで、焼肉のグリルがついております…
 
 
 


 

店内のメニューも焼き肉がない…。
わかりにくいですが、ご飯お代わり自由が100円、おかずお代り自由が250円、味噌汁お代り自由が100円
セットで450円!!

バイキングの食べ放題なのに単品メニューがあるってのも凄い!
おかず食べ放題250円って!!


 
 



12才まで300円で食べ放題。
ただ一つだけの肉メニュー串カツは土日祝日のみ販売ってのもシャレが利いてます。

 


 

ご飯とみそ汁。本日のサラダとマカロニ。
 


 

煮物2種類。
 


 

さらに豆腐まである。
 


 

このプレート食べ放題で350円。
私は赤だしはあまり好きではないのでおかず食べ放題250円+ご飯食べ放題100円。
オジサンとしてはもう少し脂っけというか、肉っけがほしい所でした。
焼肉じゅうじゅうなのに肉っけが足りないってのも素敵である。

HPを見ると野菜がメインのバイキングだそうだ。
本当に洒落っ気満点のバイキングである。公共施設にしておくのはもったいないセンスである。
 

周りを見るとおかず食べ放題250円で利用している方もちらほら見かける。
炭水化物を取らないダイエットでもやっているのかしらん!?ダイエットになるかどうかは別だが…
 
2時近くに入ったのですが、「大根がなくなりました、カボチャに変えます!」、「マカロニサラダ追加します、。少々お待ちください!」とか、料理はいつでもふんだんにある様子でした。
 


 

それでも焼肉じゅうじゅうでした。
 
カレーや唐揚げの日もあるらしいので、是非また行ってみたいと思う。
カレーバイキングはいくらなんだろう!?その真相を確かめたい。
 
 
焼肉じゅうじゅう 西美濃農業協同組合ファーマーズマーケット
岐阜県大垣市東前町955-1
0584-73-8144

 
浅田屋@名古屋市北区新堀町
和洋食、きしめん、そば、うどんの浅田屋さんにお邪魔しました。






相変わらず看板を見る限り、何を食べに来ればいいんだろうと考える。






さあ今日は何をいただきましょうか!?





気づいてしまったが、洋食メニューは!?





サマー定食は相変わらず健在。夏が終われば、このメニューはなくなるのだろうか?
冷やし中華みたいに、サマー定食始めましたとなるのだろうか?





相変わらず古いが、清潔な店内。





灰皿とふりかけはマストアイテムだ。
ふりかけを是非使ってみたいが、未だ未使用。






本日はこれ!志の田丼である。






玉ねぎ、長ネギ、油揚げ、かまぼこ、海苔。
玉ねぎが入ると甘みを増してうまい!志の田に蒲鉾が入っているとは…。

木の葉丼と志の田の違いがどんどん分からなくなる…

***************************************
木の葉丼:かまぼこを甘辛い出汁で煮付け、卵でとじた物をご飯に載せた丼
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E3%81%AE%E8%91%89%E4%B8%BC
志の田丼(衣笠丼、信太丼):油揚げとネギを甘辛い出汁で煮付けた具をご飯に載せた丼
どちらも卵でとじるかどうかは微妙な処である。関西は卵でとじるって感じかな!?
ちなみに私はどちらも卵でとじないほうが好みである。
 
木の葉はかまぼこを木の葉に見立てているらしい。
志の田は浄瑠璃からきているそうだ。基本油揚げを使った食べ物は「しのだ」と呼ぶそうだ。
油揚げ→キツネ→葛の葉(キツネが出てくる浄瑠璃)→信太→しのだ の流れらしい。
助六寿司の由来は歌舞伎だし、まあちょっと粋な感じである。

木の葉丼特集。

***************************************

上品な薄味、汁の味も量も加減がいい。
やはり丼物はかきこんで米粒の喉越し、喉ざわりまで楽しみたいものである。








この漬物がまた侮れない。
箸休めと呼ぶのにふさわしい漬物である。






そしてラーメン別注。
まあこの店のラーメンはマストアイテムである。
どんなに暑くても、腹が一杯でも食べてしまう。

相変わらずプラスチックのレンゲだがナプキンで包まれている。
こんなサービスが日本人にはうれしい♪


訪問履歴
ラーメン@浅田屋


浅田屋
愛知県名古屋市北区新堀町7-6
052-913-0019


めん処角千にしむら@春日井市鳥居松町
春日井市民病院の周辺は、ここ数年で食べ物やが沢山出来た。
まあいわゆるチェーン店が多いのだが、市民病院周辺に行けば大概のものは食べられる。
 
 
 
 
 
 

そんな場所からちょっと離れたところにめん処にしむらはある。
 
 



 

スターバックスのようにテラス席は喫煙可なのだろうか!?
 



 

食券制のお店です。
 



 

店内こんな感じ。
 
 



 

テーブルの上の天かすは嬉しいですね。
 
 
 



 

とりあえずおでん。
これぞ名古屋って感じのみそおでん。
色ほどくどくはありません。
 
 


 

合盛かけ。
うどんに中華麺が一緒に入っています。
 
 



 

こちらのビジュアルもかなり濃いのだが、醤油はまあきつめだが、出汁も強いので、ビジュアルよりも濃くないです。さらに生姜を投入するとこのつゆの完成系である。
その汁にちょっとやわく茹でてある中華麺が合う!うどんのつゆに中華麺はそう合うもんじゃないのだが、このつゆには合う!うどんも悪くないが、中華麺の方が合うと思う。
ラーメンを別注するか悩んでしまう…。
 




うどんかけ。
 


 

うどんはうどんで美味しいが、やっぱりこの店は合盛でしょ!
 
 


 

さらにおでんとビールを別注する。
 
ネット上にはいろいろな情報がある。
嗚呼!改装するまえに来たかった!
 
 
 
 めん処角千 にしむら
愛知県春日井市鳥居松町1-54
0568-81-4778
めん処若松@北名古屋市九之坪
本日は名古屋からちょっと離れためん処若松さん。
 
 
 
 

住宅街にぽつんとあるのがいいんですよね。
駐車場も充実していますし、名鉄西春駅から1K以内だそうです。



 

やはりこの店はうまいと言っている暖簾。
 
 



 

メニューにこんな断り書き。
 


 

やたらメニューが豊富です。
 


 

志の田に木の葉でノスタルジック食堂決定。
 


 

中華そばも充実しています。

 



店内こんな感じ。
 


 

調味料に塩ってのは珍しい。

 
 

 

中華そば。
卵、豚バラ、かまぼこ、シナチク、もやし。
シナチクはちゃんと仕事がしてある奴です。
節系のきっちり効いた和風うどん出汁。
 


 

そして麺が手打ちだった!
ここの亭主は毎日うどん、そば、きしめん、中華麺を打つのか!?
 
このラーメンは私の記憶する限り一番古いタイプのラーメンだ。
手打ちの麺に節系の出汁の効いたスープ。
これにホウレンソウとナルトが入っていれば完璧だ!
なにせ私は関東出身なので、東海地方のノスタルジックラーメンと食い違う所が多分にあると思うが、私はこのラーメンが一番懐かしいと思う。
 


 

そして木の葉丼。
みそ汁か小うどんが選べるのだが、つい小うどんにしてしまった。
またしても完全なカロリーオーバーだ!
 
 


 

長ネギ、干し椎茸、鳥肉、かまぼこ、そして海苔。
ベーシックな木の葉丼である。
汁の塩梅もよく、米の喉触りまで味わえるどんぶり。
 


 

定食に小うどんが作ってうれしい。
中華そばを別注してなければ…。

年配のご夫婦が切り盛りしていらっしゃったので、末永く営業されることを望む。
これだけのノスタルジックラーメンそうないと思うので!がんばってください。
 
めん処 若松
愛知県北名古屋市九之坪松馬場7 
0568-22-0049
 
市場で焼き肉@尾毛多セコ代
一応この柳橋中央市場のグルメ情報は、柳橋市場に来て食材を買い、その後何を食べようかな!?っと言うコンセプトで書いてある。
朝5時から10時位まで、つまり市場が開場している時間、柳橋市場周辺で食事ができる店を書いているので…。
 
市場だからってお店でもない気がするのですが、一応コンセプトには合うので、備忘録なので書いておきます。
 
 
 
本日は尾毛多セコ代さんである。
24時間焼き肉を焼いているのは感動に値するが、市場で焼き肉って感じでもない。
っが、なにせ柳橋中央市場の中心にあるので、なんとなく嬉しい存在である。
 
ちなみに24時間営業と言うと丸八寿司がある。
レビューも書いているのだが鍵をかけてしまった。
なにせ画像が画像なもので、見たい人は連絡下さい。
yahooで「丸八寿司、マリリンモンロー、画像」で検索すると出てきます。
ちなみにマリリンモンローは今やっていません。
セクハラ握りが現存する一番危ないメニューです。
 
 
話が逸れたが、変った名前の尾毛多セコ代(オケタセコヨ)ですが、逆から読めば横瀬武夫(ヨコセタケオ)と社長の名前だそうです。
いわゆるシモードニラップ、言葉遊びですな。
 
 
 
 
 
 

日曜の昼から月曜の朝以外は24時間焼き肉を焼きまくっている。
昼飲み大歓迎の幟。私のような人間には天国のような場所である。
 



 

パンチャコーナーってなんだ!?
 

店員に聞くと「セルフサービスのお通しです。」とのこと。
24時間営業で、これだけつまみがあれば…、焼き肉焼かなくてもいいんじゃないか!?っと思ってしまう。
 
 


しかし土曜の早朝は種類も少なくなっております…。
 
 
 

茹で卵も脱走中…。
まあお通しですからね。
 
 
 
 
 


気を取り直してメニューを見る。
24時間このメニューがあるってすごい。
 
 
 
 
 

市場の中心にあって、週二日新鮮な魚を仕入れるって…。

 


 

とりあえず朝飲み、昼の飲み、夜飲み大歓迎は嬉しい。



 

ハラミ。土日は競争率が高い。
 


 

タン塩。



 

名物みそとんちゃん。ニンニクが酒飲みの心をくすぐります。
漬けたではなく、かけたですな。
 


 

雰囲気はいいですよね。
 


 

焼き肉を焼いてるうちに見えなくなるのがまた素敵です。
 
 
尾毛多セコ代
愛知県名古屋市中村区名駅4-15-30
052-561-5828